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PrintCity


PRINTCITY.JP

PRINTCITY.JPがオープンしました。
こちらも合わせてご覧下さい。

システム開発者の帳票設計工数を大幅短縮。JAVAリポート作成ツール「Print City」

IMG1 Print Cityとは?

 PrintCityは、100%Javaで開発された帳票設計ツールです。アプリケーション開発者は、PrintCityエディタを用い視覚的な操作で帳票をデザインし、PrintCityをプログラムから呼出し帳票を出力します。帳票の印刷には、PDFやCSVが出力可能な他、印刷ダイアログ・プレビュー画面などのGUIコンポーネントも予め用意されておりますので、Webアプリケーションだけでなくスタンドアローンで利用するアプリケーションにも帳票機能を簡単に実装することができます。


多数の開発環境へのサポート
・PrintCityエディタ
GUIを用いた視覚的な操作により帳票全体の設計とデータベース連携の設定を行います。デザインした帳票はプレビュー機能により実際の帳票イメージを確認しながら修正・変更を行うことができます。作成した帳票はXML形式で保存されます。

操作画面

[ 画像をクリックすると拡大イメージをご覧頂けます。 ]

・PrintCity API
エディタで作成した帳票ファイルを用いて、開発アプリケーションに帳票出力の機能を提供します。APIを利用できる言語はJavaの他、ActiveServerPages、VisualBasic、Visual C++などです。


その他の特徴的な機能
・複数の環境へのサポート
 Javaで開発されているPrintCityは、MS Windows・Linuxなど複数のOSに対応しており、APIもJava以外に、Visual Basic、Visual C++、Active Server Pagesなど複数の言語から利用が可能になっております。またDBはJDBCが利用可能な全てのものに対応しております。
・可変帳票、マルチページ対応
 
明細レコードが動的に変更される可変帳票、異なるデザインのページを順番に表示するマルチページの帳票にも対応しており様々な形態の帳票が出力可能です。

・デザインの編集を支援する機能の充実
複数アイテムの一括整列・幅合わせ、矩形に直線を自動的に吸着する接点モード、グリッド上へのアイテムの自動配置など複雑な帳票を短期間でデザインするための機能を多数用意しております。

・その他の機能
PDFのパスワード保護、バーコード対応、伝票画像等のバックグラウンドイメージの挿入


必要システム構成

OS(エディタ) J2SDK1.4以上のJavaが動作する環境
Microsoft Window98、ME、NT4.0、2000、XP、LINUX
OS(API) J2SDK1.4以上のJavaが動作する環境
Microsoft Window98、ME、NT4.0、2000、XP、LINUX
メモリー 128MB(256MB以上推奨)
データベース JDBCで接続可能なデータベース
開発言語 APIとDLLでサポートされる全ての言語
JavaApplication、JavaServlet、EJB、VB、VC++、ASP






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